腱鞘炎の専門整体|「使いながら治す」を諦めない

なぜ、手を休められないママの腱鞘炎が、「使いながら」ラクになっていくのか?

「抱っこするたびに手首がズキッと痛む」「ペットボトルのフタが開けられない」「注射をしても、使えばまた痛くなる」——腱鞘炎(ドケルバン病・ばね指)でお悩みのあなたへ。オテツダイ整体院は、理学療法士(国家資格)が「手首を使いながら治す」ことを前提に、痛みの根本原因からアプローチする整体院です。

Google口コミ56件・評価★4.9|施術実績 延べ1万人|近鉄八尾駅 徒歩4分

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初回体験は【新規 ・1日2名様限定】

Google口コミ56件・評価★4.9|施術実績 延べ1万人|理学療法士(国家資格)が施術

こんなお悩みはありませんか?

☑ 親指の付け根〜手首が、物をつかむ・ひねる動作で痛む
☑ 赤ちゃんの抱っこや授乳のたびに手首に激痛が走る
☑ 指の付け根が痛み、曲げるとカクンと引っかかる(ばね指)
☑ 湿布・サポーター・注射でしのいでいるが、使うとぶり返す
☑ 家事・仕事・育児で「手を休める」なんて不可能
ひとつでも当てはまる方は、このまま読み進めてください。

「使いすぎだから休めて」と言われても、休めないのが現実

腱鞘炎の標準的なアドバイスは「安静」です。それは正しい。でも、育児中のママに、調理師さんに、美容師さんに、「手を使わないでください」は現実的ではありません。

そこで大切になるのが、「手首だけが原因ではない」という視点です。手首の腱に負担が集中するのは、肩・肘・姿勢の使い方が崩れて、本来分散されるはずの力が手首一点に集まっているから。産後の方はホルモンの影響で腱が傷みやすい時期でもあります。つまり、手首の使用量を減らせなくても、手首への負担は減らせるのです。

なぜ当院の整体で腱鞘炎が変わるのか

当院では手首だけでなく、肩甲骨・肘・姿勢・そして抱っこや作業の動作そのものまで検査します。腕全体で力を分散できる身体に整えたうえで、あなたの生活に合わせた「痛めない使い方」(抱っこの仕方・手首の角度・作業姿勢)を具体的に指導。使いながら改善していくプランを一緒に作ります。

当院が選ばれる3つの理由

理由1【国家資格×医療現場の検査力】
理学療法士・整形外科リハビリ科主任として延べ1万人の身体を見てきました。画像所見と身体の動きの両方を知っているから、痛みの「本当の原因」にたどり着けます。

理由2【あなたが納得できる説明】
なぜ痛むのか・なぜ長年良くならなかったのかを、専門用語を使わず、あなたが理解できるまで説明します。口コミで最も多くいただく評価です。

理由3【通わせない。卒業させる】
セルフケア・生活動作の指導とLINEサポートで、「通わなくていい身体」をゴールにします。不要な回数券の押し売りは一切ありません。

【専門家の推薦】「痛みのある部分だけでなく、関連する身体の状態まで的確に見極め、最適な施術をしてくれるので、効果が高く、再発防止のアドバイスまで確かです」——整形外科在籍 理学療法士 山口良太先生(専門家13名の推薦文はこちら

※初回の検査で当院がお力になれないと判断した場合は、正直にそうお伝えし、適切な医療機関の受診をおすすめします。

実際の患者様の声

「肘の痛みで家事も趣味のギターも諦めかけていましたが、日常動作を取り戻せました」
病院で湿布を続けても改善しなかった腕の痛みでお悩みだった60代の患者様。(※効果には個人差があります)その他のお客様の声はこちら

同じお悩みで来院された患者様の声

「肘が痛くて、ふきんをしぼることが出来なかった。少しずつ痛みは軽減し、趣味のバレーボールの大会に参加することができた」
——50代女性・テニス肘。この方の声の全文を読む

「テニスのプレーで(試合)痛みなしでできました」
——男性・テニス肘。この方の声の全文を読む

施術の流れと料金

初回はカウンセリングと検査に時間をかけ、手首に負担が集中している「本当の原因」と、改善に必要な回数・費用を明確にご説明します(所要40分〜1時間)。お子様連れのご来院もご相談ください。
初回体験 2,980円(税込)/2回目以降 7,000円〜12,000円(税込)

よくあるご質問

Q. 病院で注射や手術を提案されています。整体でも良くなりますか?
A. 炎症が強い時期の医療処置は有効です。当院の役割は、「なぜ手首に負担が集中したのか」という原因側を変えて、ぶり返さない身体を作ること。医療機関との併用も歓迎です。

Q. 授乳中でも施術は受けられますか?
A. はい。ソフトな施術ですので産後の方も安心して受けていただけます。産後のホルモンや姿勢の変化も踏まえてアプローチします。

Q. どのくらいで良くなりますか?
A. 使用状況によって差がありますが、初回の検査後に見通しを明確にお伝えします。「使いながら」の改善計画を立てるのが当院の方針です。

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「手を使うのをやめる」以外の選択肢を

腱鞘炎は「休めば治る、使えば戻る」の繰り返しになりやすい症状です。休めないあなたにこそ、負担を分散できる身体づくりと使い方の工夫が必要です。我慢が限界になる前に、一度ご相談ください。

お電話の方:「はじめてなのですが、腱鞘炎のページを見て」とお伝えください。072-940-6117(9:00〜20:00・日祝休)|Web予約LINE予約

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このページの執筆者|絹川琢也(オテツダイ整体院 院長)。理学療法士(国家資格)・整形外科病院リハビリ科主任を経て大阪府八尾市で開院。施術実績 延べ1万人。