椎間板ヘルニアの専門整体|手術を決める前に、知ってほしい2つの事実

なぜ、「ヘルニア=手術しかない」と思っていた方が、手術をせずに日常を取り戻しているのか?

「椎間板ヘルニアと診断された」「手術かブロック注射かで迷っている」——そんなあなたへ。オテツダイ整体院は、整形外科病院リハビリ科主任として手術前後の患者様を数多く見てきた理学療法士(国家資格)が、手術の「前に」できることをご提案する整体院です。

Google口コミ56件・評価★4.9|施術実績 延べ1万人|近鉄八尾駅 徒歩4分

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初回体験は【新規 ・1日2名様限定】

Google口コミ56件・評価★4.9|施術実績 延べ1万人|理学療法士(国家資格)が施術

こんな状態ではありませんか?

☑ 病院で椎間板ヘルニアと診断され、手術を勧められている
☑ ブロック注射や痛み止めで、その場しのぎが続いている
☑ 腰の痛みに加えて、お尻から脚へのしびれがある
☑ 前かがみや、くしゃみ・咳で腰に電気が走る
☑ 「ヘルニアとは一生の付き合い」と諦めかけている
ひとつでも当てはまる方は、このまま読み進めてください。

手術を決める前に、知ってほしい2つの事実

まずお伝えしたいのは、当院は手術を否定しません。進行する麻痺や、排尿・排便の障害がある場合は、手術を最優先してください。そのうえで、迷っている方に知ってほしいことが2つあります。

事実1:「画像のヘルニア」と「痛み」は、必ずしもイコールではありません
腰に痛みのない人のMRIからもヘルニアが見つかることは、医学的によく知られています。つまり、画像にヘルニアが写っていても、いまの痛みやしびれのすべてがヘルニアのせいとは限らないのです。

事実2:ヘルニアの多くは、時間とともに小さくなることが報告されています
飛び出した椎間板は、身体に吸収されて自然に縮小していくケースが多くあります。だからこそ「その間、いかに神経への圧迫と腰への負担を減らして過ごすか」が勝負になります。

画像所見だけで人生を諦める必要はありません。痛み・しびれの原因のうち「身体の使い方」からきている部分は、変えられる可能性があります。当院は検査でそこを見極めます。

当院の施術——痛む腰を、無理に揉みません

炎症を助長する恐れがあるため、痛みの強い腰に直接強い刺激は加えません。足首・ふくらはぎ・股関節・歩き方——全身から腰にかかる負担を減らし、神経への圧迫が起きにくい身体の使い方へ整えていきます。

また、正直にお伝えすると、しびれは効果が出るまでに時差があることが多い症状です。正座のしびれが、足を崩してもすぐには消えないのと同じ理屈です。その場では変化がなくても「家に帰ったら、気づいたらしびれが軽くなっていた」というお声を多くいただきます。

※お尻から脚のしびれが主なお悩みの方は坐骨神経痛の専門ページ、脊柱管狭窄症と診断された方は脊柱管狭窄症の専門ページもご覧ください。

当院が選ばれる3つの理由

理由1【国家資格×医療現場の検査力】
理学療法士・整形外科リハビリ科主任として延べ1万人の身体を見てきました。画像所見と身体の動きの両方を知っているから、痛みの「本当の原因」にたどり着けます。

理由2【あなたが納得できる説明】
なぜ痛むのか・なぜ長年良くならなかったのかを、専門用語を使わず、あなたが理解できるまで説明します。口コミで最も多くいただく評価です。

理由3【通わせない。卒業させる】
セルフケア・生活動作の指導とLINEサポートで、「通わなくていい身体」をゴールにします。不要な回数券の押し売りは一切ありません。

【専門家の推薦】「痛みのある部分だけでなく、関連する身体の状態まで的確に見極め、最適な施術をしてくれるので、効果が高く、再発防止のアドバイスまで確かです」——整形外科医からの推薦もいただいています。お客様の声はこちら

同じお悩みで来院された患者様の声

「ズキンとくるいたみはかなり解消されました。まだしびれは残っていますが、歩いても苦痛にならないようになりました」
——椎間板ヘルニアの男性の患者様。この方の声の全文を読む

「運転が終わるとマットに1度寝てからでないと歩けない状態から、動きがスムーズになり、おかげで仕事を続けれています」
——30代男性・ヘルニア。この方の声の全文を読む

施術の流れと料金

初回はカウンセリング・検査に時間をかけ、あなたの痛み・しびれの「本当の原因」と、改善までに必要な回数・費用を明確にご説明します(所要40分〜1時間)。不要な回数券の押し売りは一切ありません。
初回体験 2,980円(税込)/2回目以降 7,000円〜12,000円(税込)

よくあるご質問

Q. 手術を勧められていますが、受けてもいいですか?
A. 進行する麻痺や排尿・排便の障害がある場合は、手術を優先してください。そうでない場合、「手術の前に身体の使い方を変えてみる」選択肢があります。手術を受ける場合も、身体を整えておくことは術後の回復にプラスに働きます。

Q. ブロック注射や痛み止めと併用できますか?
A. もちろんです。整形外科での治療と並行して来院される方は多く、当院は医療機関との併用を推奨しています。

Q. 何回くらいで良くなりますか?
A. 症状の期間・程度によって異なるため、初回の検査後に必要な回数と費用を明確にお伝えします。

「ヘルニアだから仕方ない」と諦める前に

椎間板ヘルニアは、正しい知識と身体の使い方しだいで、手術をせずに日常を取り戻せる可能性のある症状です。ブロック注射でしのぐ毎日から抜け出すために、まずは検査で、あなたの痛みの本当の原因を確かめませんか。

お電話の方:「はじめてなのですが、ヘルニアのページを見て」とお伝えください。072-940-6117(9:00〜20:00・日祝休)|Web予約LINE予約

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このページの執筆者|絹川琢也(オテツダイ整体院 院長)。理学療法士(国家資格)・整形外科病院リハビリ科主任を経て大阪府八尾市で開院。施術実績 延べ1万人。